6月(水無月)の御朱印

6月(水無月)月替わり『夢』御朱印

水無月の「夢」御朱印は、社印は水色・水無月印は水色・墨書きは、奉拝・「夢」・令和四年六月とさせていただきます。
小さな夢・大きな夢、夢を持つと日々に励みができます。前向きになります。強くなります。それぞれの夢・皆様の夢を応援したいとの思いから「夢」を奉筆させていただきます。

6月(水無月)月替わり『感謝』御朱印

水無月の「感謝」御朱印は、社印は水色・水無月印は水色・墨書きは、奉拝・「感謝」・令和四年六月とさせていただきます。
物事当たり前と考えると、感じ方が薄くなる様に思います。皆様にお世話になっている・お蔭様の気持ち、大神様の御加護のもとで生かされていきたいとの思いから「感謝」を奉筆させていただきます。

6月(水無月)月替わり『縁』御朱印

 水無月の「縁」御朱印は、社印は水色・水無月印は水色・墨書きは、奉拝・「縁」・令和四年六月とさせていただきます。
これからすばらしい「縁」に恵まれますことを、『縁』多き人生でありますよう願いを込めて・・・「縁」 この世に生をいただき、年を重ねるごとに「縁」を感じる様になりました。 家族、氏子、崇敬者、友達、地域、仕事、趣味、動物(ペット)様々な「縁」がございます。 人生という暮らしの中で、良い時・悪い時様々です。良い時の『縁』で更に良くなり、悪い時の「縁」で救われる。 この「縁」を大切に、大神様のご加護のもとで生かされて行きたいとの想いから・・・「縁」

6月(水無月)月替わり『一期一会』御朱印

水無月の「一期一会」御朱印は、社印は水色・水無月印は水色・墨書きは、 奉拝・「一期一会」・令和四年六月とさせていただきます。
「一期一会」:~あなたに会えてよかった!~ 日々の暮らしの中で、人を信じ・人を愛し・人を敬い・人とつながる。 かけがえのない出会いを大切に生きて行きたいとの想いから・・・「一期一会」  

6月(水無月)月替わり見開き御朱印

水無月の見開き御朱印は、社印は水色・水無月印は水色・水無月の奉筆は黄緑色・墨書きは、奉拝・『四葩』・三光稲荷神社・令和四年六月とさせていただきます。
〜梅雨も楽しく〜
四葩(よひら)は紫陽花の別称になります。俳句・季語などにも使われます。6月(水無月)は梅雨の季節になりますが、四葩は雨の日でも私たちの心を明るく、優しい気持ちにしてくれる素敵な花です。雨でも曇りでも私たちの心は青空の想いから『四葩』を奉筆させていただきます。

6月(水無月)月替わり『難転』御朱印

水無月の「難転」御朱印は、社印は朱色・水無月印は水色・墨書きは、奉拝・「難転」・令和四年六月とさせていただきます。
今、日本・世界は悪しき病で、大変苦しんでおります。1日でも早く、元の生活に戻れます様、難を転ずるという想いで、「難転」奉筆致しております。

6月(水無月)月替わり『瀧 洗心』御朱印

水無月の『瀧 洗心』見開き御朱印は、社印は朱色・水無月印は水色・墨書きは、奉拝・『瀧 洗心』・令和四年六月とさせていただきます。
6月(水無月)は梅雨の季節となりますが、1粒の雨が2粒3粒と数が増すことにより、水の小さな流れから大きな流れとなり、やがて壮大な瀧となり、わたしたちの心を洗い流し清めてくれます。私たちの心に爽快感!『瀧 洗心』を奉筆させていただきます。