11月(霜月)の御朱印

11月(霜月)月替わり『夢』御朱印

霜月の「夢」御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、奉拝・「夢」・令和三年十一月とさせていただきます。
小さな夢・大きな夢、夢を持つと日々に励みができます。前向きになります。強くなります。それぞれの夢・皆様の夢を応援したいとの思いから「夢」を奉筆させていただきます。

11月(霜月)月替わり『感謝』御朱印

霜月の「感謝」御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、奉拝・「感謝」・令和三年十一月とさせていただきます。
物事当たり前と考えると、感じ方が薄くなる様に思います。皆様にお世話になっている・お蔭様の気持ち、大神様の御加護のもとで生かされていきたいとの思いから「感謝」を奉筆させていただきます。

11月(霜月)月替わり『縁』御朱印

 霜月の「縁」御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、奉拝・「縁」・令和三年十一月とさせていただきます。
これからすばらしい「縁」に恵まれますことを、『縁』多き人生でありますよう願いを込めて・・・「縁」 この世に生をいただき、年を重ねるごとに「縁」を感じる様になりました。 家族、氏子、崇敬者、友達、地域、仕事、趣味、動物(ペット)様々な「縁」がございます。 人生という暮らしの中で、良い時・悪い時様々です。良い時の『縁』で更に良くなり、悪い時の「縁」で救われる。 この「縁」を大切に、大神様のご加護のもとで生かされて行きたいとの想いから・・・「縁」

11月(霜月)月替わり『一期一会』御朱印

霜月の「一期一会」御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、 奉拝・「一期一会」・令和三年十一月とさせていただきます。
「一期一会」:~あなたに会えてよかった!~ 日々の暮らしの中で、人を信じ・人を愛し・人を敬い・人とつながる。 かけがえのない出会いを大切に生きて行きたいとの想いから・・・「一期一会」  

11月(霜月)月替わり見開き御朱印

霜月の見開き御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・霜月の奉筆は紫色・墨書きは、奉拝・『至誠通天』・三光稲荷神社・令和三年十一月とさせていただきます。
誠の心をもって貫けば、それは天にも通じるとの想いから『至誠通天』を奉筆させていただきます。

11月(霜月)月替わり『難転』御朱印

霜月の「難転」御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、奉拝・「難転」・令和三年十一月とさせていただきます。
今、日本・世界は悪しき病で、大変苦しんでおります。1日でも早く、元の生活に戻れます様、難を転ずるという想いで、「難転」奉筆致しております。

11月(霜月)月替わり『寒露 霜降』御朱印

霜月の『神楽月 立冬 小雪』見開き御朱印は、社印は朱色・霜月印は茶色・墨書きは、奉拝・『神楽月 立冬 小雪』・令和三年十一月とさせていただきます。
二十四節気の立冬は、この頃から冬の気が立ち、寒くなる時期、小雪は、まだ積もる程ではないが、雪が降り始める時期になります。神楽月(11月)の季節の移ろいを楽しみたいとの想いから『神楽月 立冬 小雪』を奉筆させていただきます。