【7月(文月)御朱印】
④ 月替わり『夢』御朱印
文月『夢』御朱印の奉筆は、『夢』・七月とさせていただきます。
小さな夢・大きな夢、夢を持つと日々に励みができます。前向きになります。強くなります。それぞれの夢・皆様の夢を応援したいとの思いから『夢』を奉筆させていただきます。
※書置は青空色、直書は墨色

⑤ 月替わり『感謝』御朱印
文月『感謝』御朱印の奉筆は、『感謝』・七月とさせていただきます。
物事当たり前と考えると、感じ方が薄くなる様に思います。皆様にお世話になっている・お蔭様の気持ち、大神様の御加護のもとで生かされていきたいとの思いから『感謝』を奉筆させていただきます。
※書置は青空色、直書は墨色

⑥ 月替わり『縁』御朱印
文月『縁』御朱印の奉筆は、『縁』・七月とさせていただきます。
これからすばらしい『縁』に恵まれますことを、『縁』多き人生でありますよう願いを込めて・・・『縁』
この世に生をいただき、年を重ねるごとに『縁』を感じる様になりました。家族、氏子、崇敬者、友達、地域、仕事、趣味、動物(ペット)様々な『縁』がございます。人生という暮らしの中で、良い時・悪い時様々です。良い時の『縁』で更に良くなり、悪い時の『縁』で救われる。
この『縁』を大切に、大神様のご加護のもとで生かされて行きたいとの想いから・・・『縁』
※書置は青空色、直書は墨色

⑦ 月替わり『一期一会』御朱印
文月『一期一会』御朱印の奉筆は、『一期一会』・七月とさせていただきます。
『一期一会』:~あなたに会えてよかった!~
日々の暮らしの中で、人を信じ・人を愛し・人を敬い・人とつながる。
かけがえのない出会いを大切に生きて行きたいとの想いから・・・『一期一会』
※書置は青空色、直書は墨色

⑧ 月替わり『幸福』御朱印
文月『幸福』御朱印の奉筆は、『幸福』・七月とさせていただきます。
「しあわせ」の価値観、人それぞれ違います。それぞれの暮らしの中で、ほんの小さなことでも、幸せだなと感じられる瞬間を増やしていきたいとの想いから・・『幸福』 を奉筆させていただきます。
※書置は青空色、直書は墨色

⑨ 月替わり『難転』御朱印
文月『難転』御朱印の奉筆は、『難転』・七月とさせていただきます。
日々の暮らしの中では楽しいことばかりではなく、苦しいこと・辛いこと・困難もあります。このようなことから難を転ずるという想いで、『難転』奉筆させていただきます。
※書置は青空色、直書は墨色

⑩ 月替わり見開き御朱印
文月『月替り見開き御朱印』の奉筆は、『棚機』・文月・三光稲荷神社とさせていただきます。
〜 神様におそなえ 〜
古来、棚機(たなばた)とは、着物を織って棚にそなえ、神様におそなえし、自然災害・秋の豊作を祈願・人々のケガレを祓うというものでした。着物を織ることに選ばれた乙女は、「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、川などの清い水辺にある機屋(はたや)にこもって神様のために心をこめて着物を織りました。その時に使われたのが、「棚機(たなばた)」という織り機です。
この行事は7月7日の夜に行われました。現在七夕(たなばた)という当て字で読んでいるのもここからきていると言われています。(諸説ございます。)
氏子・崇敬者様を祓い・清めの想いから、『棚機(たなばた)』を奉筆させていただきます。。

⑪ 月替わり『夏詣』見開き御朱印
文月『夏詣』見開き御朱印の奉筆は、『夏詣』・文月・三光稲荷神社とさせていただきます。
〜 感謝と平穏を祈願 〜
元旦に新しい年の平穏を願い神社に詣でる「初詣」その始まりから。過ぎし半年の無事を感謝し、来たる半年の更なる平穏を願い半年の節目として、『夏詣』。
神様お願いします!の想いを込めて『夏詣』を奉筆させていただきます。

⑫ 月替わり『七夕』見開き御朱印
文月『七夕』見開き御朱印の奉筆は、『七夕』・文月・三光稲荷神社・七月とさせていただきます。
〜 それぞれの願い 〜
こうしたい!こうなりたい!こうなりますように!
氏子・崇敬者様の願いが叶います様にとの想いを込めて『七夕』を奉筆させていただきます。
※書置のみの設定となります。

⑬ 月替わり『心青空』見開き御朱印
文月『心青空』見開き御朱印の奉筆は、『心青空』・三光稲荷神社・七月とさせていただきます。
〜 晴々とした気持ち 〜
日々、いろんなことがあるね!楽しい時・嬉しい時・苦しい時・辛い時・病気の時。色々あるけど、青空を観て心は健康!心は青空!との想いを込めて『心青空』を奉筆させていただきます。
※書置のみの設定となります。
